気分を明るくしてくれるような楽しい、または美しい映画が中心

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こんなストーリーよく考えた!と驚いた韓国映画「母なる証明」

「なんかおもしろい映画ない?」と聞かれたら、韓国映画「母なる証明」をおすすめしたい!とにかくラストが衝撃的。びっくりしますから。
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ホラー映画初心者の私も楽しめたギリギリの怖さ「#生きている」

怖がりだけどユ・アインさんにつられて見たら、怖いだけじゃなくて、じーんとして泣かせるとこや、キュンキュンさせるところ(怖くてときめく余裕はありませんでしたが)など、いろんな要素があって面白かったです。グロテスクさも少なめで、ホラー映画入門編としてもおすすめかと思います。
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何かに挑戦する勇気が欲しい時に見たい映画「500ページの夢の束」

2017年公開のアメリカ映画。自閉症のウェンディが施設を家出して、大好きな「スタートレック」のコンテストに応募するため、脚本を自分でハリウッドに届けようとするロードムービーです。おびえながらも前に進むウェンディに、見ているほうも勇気づけられます。
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すっとぼけたバカバカしさがクセになる映画「ブルース・ブラザース」

音楽ファンなら知らぬ者はいない、超有名映画「ブルース・ブラザーズ」ですが、いまさらながらその魅力を語ってみました。
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ニューヨークの大人の恋愛物語 映画「ユー・ガット・メール」

トム・ハンクスとメグ・ライアンの映画だと「めぐり逢えたら」もいいのですが、ちょっと懐かしいダイヤル回線時代のメールのやり取りが見られる「ユー・ガット・メール」は、しゃれた都会の雰囲気と会話が堪能できます。
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「風と共に去りぬ」のスカーレットは嫌な女なのに憎めないのはなぜ?

大好きな映画なのですが、ふと、スカーレットって嫌な女なのになぜ憎めないのだろうと考えてしまいました。彼女の嫌な女っぷりと、嫌いになれない理由について考えてみました。
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映画「博士と彼女のセオリー」で誰かを愛することについて考えました

実在の物理学者ホーキング博士と、元の奥様ジェーンとの真実の物語。大人が人を愛するということは、人を思いやるということは、大切に思うということは、こういうことなんだと思いました。
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中世ヨーロッパの格調高い復讐劇 悲しい恋愛を描いた映画「嵐が丘」

若いころ夢中になって読んだ「嵐が丘」の映画化。ジュリエット・ビノシュが演じるキャシーをはじめ、ほぼ原作のイメージを裏切ることなく、そのまま映像にした感じで、とってもよいです!音楽は我らが坂本龍一氏!
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果敢に生きる姿が美しい心に残る韓国映画「国際市場で逢いましょう」

韓国映画の歴代観客動員数4位という記録を持つ「国際市場で逢いましょう」は、本当に見てよかった映画の1つ。見た後は涙腺崩壊。あたたかい涙が流れます。
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最後にどんでん返しが2回!心に残る映画「あしたは最高のはじまり」

美しい海、おしゃれな部屋、サミュエルとグロリアの引きこまれるような満面の笑顔!楽しいストーリーで、意外などんでん返しもあって、癒されて、心に残るセリフもある。1粒で2度も3度も4度もおいしい映画でした。