気分を明るくしてくれるような楽しい、または美しい映画が中心

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すっとぼけたバカバカしさがクセになる映画「ブルース・ブラザース」

音楽ファンなら知らぬ者はいない、超有名映画「ブルース・ブラザーズ」ですが、いまさらながらその魅力を語ってみました。
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ニューヨークの大人の恋愛物語 映画「ユー・ガット・メール」

トム・ハンクスとメグ・ライアンの映画だと「めぐり逢えたら」もいいのですが、ちょっと懐かしいダイヤル回線時代のメールのやり取りが見られる「ユー・ガット・メール」は、しゃれた都会の雰囲気と会話が堪能できます。
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「風と共に去りぬ」のスカーレットは嫌な女なのに憎めないのはなぜ?

大好きな映画なのですが、ふと、スカーレットって嫌な女なのになぜ憎めないのだろうと考えてしまいました。彼女の嫌な女っぷりと、嫌いになれない理由について考えてみました。
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映画「博士と彼女のセオリー」で誰かを愛することについて考えました

実在の物理学者ホーキング博士と、元の奥様ジェーンとの真実の物語。大人が人を愛するということは、人を思いやるということは、大切に思うということは、こういうことなんだと思いました。
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中世ヨーロッパの格調高い復讐劇 悲しい恋愛を描いた映画「嵐が丘」

若いころ夢中になって読んだ「嵐が丘」の映画化。ジュリエット・ビノシュが演じるキャシーをはじめ、ほぼ原作のイメージを裏切ることなく、そのまま映像にした感じで、とってもよいです!音楽は我らが坂本龍一氏!
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果敢に生きる姿が美しい心に残る韓国映画「国際市場で逢いましょう」

韓国映画の歴代観客動員数4位という記録を持つ「国際市場で逢いましょう」は、本当に見てよかった映画の1つ。見た後は涙腺崩壊。あたたかい涙が流れます。
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最後にどんでん返しが2回!心に残る映画「あしたは最高のはじまり」

美しい海、おしゃれな部屋、サミュエルとグロリアの引きこまれるような満面の笑顔!楽しいストーリーで、意外などんでん返しもあって、癒されて、心に残るセリフもある。1粒で2度も3度も4度もおいしい映画でした。
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「ギフト 僕がきみに残せるもの」は日々を大切にしたくなる映画

映画「ギフト 僕きみに残せるもの」は、元アメフト選手でALS(筋萎縮性側索硬化症)と診断されたグリーソンのドキュメンタリー映画。一日をいつくしみ、大切にすごす姿勢を、見習いたくなりました。
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監禁から解放された親子の再生が、すがすがしい映画「ルーム」

誘拐され7年間も監禁された後、脱出したママと5歳のジャックが再生していく映画「ルーム(Room)」は、見ていてつらくなる映画ではなく、見た後、心あたたまる映画でした。
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映画「ワンダー君は太陽」は明るく元気な物語で癒される映画でした!

遺伝子疾患で人と違う顔を持つ10歳の少年が主人公なので、悲しい、見ていてつらくなる映画かと思っていたら、明るく、元気になる映画でした。この映画はまた見返したい!