韓国ドラマ

これが魅力!それがお約束!韓国ドラマあるある(その②)

ここ数年、韓国ドラマにハマってしまった私が気が付いた、韓国ドラマあるある(その②)です。韓国ドラマによくあるお約束的なことなど。
韓国ドラマ

これが魅力!それがお約束!韓国ドラマあるある(その①)

マクチャンドラマという「現実ではありえない設定のドラマ」にはまっている私が気づいた、韓国ドラマの愛すべきつっこみどころなどを。
映画

映画「博士と彼女のセオリー」で誰かを愛することについて考えました

実在の物理学者ホーキング博士と、元の奥様ジェーンとの真実の物語。大人が人を愛するということは、人を思いやるということは、大切に思うということは、こういうことなんだと思いました。
スポンサーリンク
映画

中世ヨーロッパの格調高い復讐劇 悲しい恋愛を描いた映画「嵐が丘」

若いころ夢中になって読んだ「嵐が丘」の映画化。ジュリエット・ビノシュが演じるキャシーをはじめ、ほぼ原作のイメージを裏切ることなく、そのまま映像にした感じで、とってもよいです!音楽は我らが坂本龍一氏!
超簡単レシピ

【1人ずぼら飯】昨夜の焼き魚の残りとキムチでエスニック焼きめし

昨晩の焼き魚(あじ)の残りとキムチで焼きめしを作ったら、お魚が香ばしくなって、エスニックなお味でいい感じになりました。
映画

果敢に生きる姿が美しい心に残る韓国映画「国際市場で逢いましょう」

韓国映画の歴代観客動員数4位という記録を持つ「国際市場で逢いましょう」は、本当に見てよかった映画の1つ。見た後は涙腺崩壊。あたたかい涙が流れます。
映画

最後にどんでん返しが2回!心に残る映画「あしたは最高のはじまり」

美しい海、おしゃれな部屋、サミュエルとグロリアの引きこまれるような満面の笑顔!楽しいストーリーで、意外などんでん返しもあって、癒されて、心に残るセリフもある。1粒で2度も3度も4度もおいしい映画でした。
映画

「ギフト 僕がきみに残せるもの」は日々を大切にしたくなる映画

映画「ギフト 僕きみに残せるもの」は、元アメフト選手でALS(筋萎縮性側索硬化症)と診断されたグリーソンのドキュメンタリー映画。一日をいつくしみ、大切にすごす姿勢を、見習いたくなりました。
映画

監禁から解放された親子の再生が、すがすがしい映画「ルーム」

誘拐され7年間も監禁された後、脱出したママと5歳のジャックが再生していく映画「ルーム(Room)」は、見ていてつらくなる映画ではなく、見た後、心あたたまる映画でした。
映画

映画「ワンダー君は太陽」は明るく元気な物語で癒される映画でした!

遺伝子疾患で人と違う顔を持つ10歳の少年が主人公なので、悲しい、見ていてつらくなる映画かと思っていたら、明るく、元気になる映画でした。この映画はまた見返したい!